裁判で謝罪したアンチ・負け犬の遠吠え的なこじつけ

ワールドメイトアンチが、笑っちゃうようなこじつけを書いているので、検証してみたいと思います。


根○さんの和解 by.○○ 2003年10月13日(月) 02時51分 ■
和解条項を見ていないので、推測に過ぎないが、若し「アホ」「バカ」の言葉につい
てだけは仕方なく謝って、彼の実質的主張はすべて認めるような和解内容であれば、
Nさんの事実上の完勝ではないのか。



まず、このコメント。

和解条項も見ていないのに、「Nという被告の事実上の完勝」と決めつけるのは、相当無理な話だと思います。


名誉毀損で訴えられ、名誉毀損を認めますということで謝罪したわけだから、

「敗 北 し た の は 事 実」

です。



Nという人物は、ワールドメイトに対して、名誉毀損の行為を認め、謝罪し、人のいいワールドメイトが許した、ということが事実と思われます。


たとえば、裁判の席上で、

「わたしは、アホ、バカと言ったことは謝罪するけれども、その他は謝罪しません。」と宣言したとでも言うのでしたら、話は違ってきます。

しかし、そんなことをいったら、許してもらえるわけはないので、絶対言ってないと思います。



なぜ、アンチが、完全敗北したNという人を「完勝」とせざるをえないのか、理由は察しがつきます。

アンチが中傷する根拠は、Nという人が書いた嘘だらけの陳述書のみといっても過言ではないのです。


予言がはずれたとか(実際は、そんな予言などしていないのにしたことになっているものも)
麻原を賞賛したとか(実際は、そんな賞賛など、一ミクロンもしていません)

そんな、くだらないインチキな主張しかしていませんが、これしか根拠がないために、

Nという人物がワールドメイトに謝罪をした、という事実が 都 合 が 悪 い わけです。


さらに、Nという人物は、某組織からお金をもらって陳述書を書いていることも有名ですから、仲間同士でかばいあいをして、次なる協力も取り付けようという打算もあったのでしょう。


「名誉毀損で訴えられて、名誉毀損であることを認め謝罪をした」


この事実のいったいどこが、勝利といえるのでしょうか。


たんに、Nという人物の行為が、違法行為であったということを、

Nという人物とワールドメイト双方で見解を同じくして、

Nという人物が非を認めて謝罪をして、優しいワールドメイトが許した

という話だと思います。

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