谷○シディアス卿自爆発言「疑われた時点でクリーンではない」

ワールドメイトのスパイ活動をしている疑いが濃厚な、

谷○シディアス卿さんが、またまた問題発言をしています。


谷○シディアス卿曰く

「あのさ、疑われた時点でクリーンではないのよ。おわかり? 」(2010/09/24(金) 13:47:50)

と発言しています。


シディアス卿によると、谷○さんが、バルサミコ、ボーン、シディアス卿・・・(以下略)と疑われた時点でクリーンでないそうです。

自称元会員=馬=ゆきちゃんほかアンチは、某組織の工作員と疑われた時点でクリーンではないそうです。

世の中の人は、痴漢と疑われた時点でクリーンではなく、犯人だと疑われた時点でクリーンではないそうです。

冤罪だったり無罪だった人も、疑われた時点でクリーンではないそうです。


ひどい話です。

さらにいえば、司法制度を根本から覆す、

もしくは、司法制度を全くわかっておられない

常識はずれな発言であると言えます。


世の中の痴漢と疑われたけれども、痴漢ではなかった人や、

冤罪だった人に対する、差別発言としかいいようがありません。



この問題自爆発言からわかることは、

要するに、ワールドメイトのスパイ活動をして

某組織の職業ブロガー「自称元会員=馬=ゆきちゃん」に情報を提供している人や、

お小遣いをもらって、ワールドメイトを中傷する活動をしている人の発言は、

しょせんは、万事が詭弁、差別発言、デタラメ、嘘偽りであるということです。


ワールドメイトを目の上のたんこぶと思っている某組織の指令により、

お金をもらって、嘘デタラメを発信し続けているだけに過ぎないのです。


そして、谷○さんは、クリーンではないそうです。

そういえば、オペラの会場にいましたよね。

菱研(菱法律経済研究所)は経済、経営の話をする場

菱研(菱法律経済研究所)は、むかしは、ビッグビジネスという名称で、それが菱研、菱法律経済研究所となったということであったと思います。

「菱研は税金対策のためにやっている」というおかしな書きこみを見ましたが、全く関係がないと思います。

観音様が33相に化身されるように、深見先生が、経営者の体験を活かし、ビジネスの話をする場が菱研(菱法律経済研究所)であると思います。経済の話をするところですよね。

深見東州先生は信仰に基づくビジネスで、相手良し、我良しというみんなが幸せになる経済や経営を研究していおられますし、当初から、そういう場として、菱研(菱法律経済研究所)が存在していたと思います。

その対象が、個々の企業単位での話だけでなく、もっと大きなレベルの話も手がけられて、進化されているのをだと感じます。ですから、経済と密接に関わる政治の話もされるようになり、政治家の方に、菱研(菱法律経済研究所)の顧問に就任してもらったということなのだと思います。

それにしても、新党大地の鈴木宗男先生、国民新党の亀井静香先生、新党改革の西村眞吾先生、元社民党の国弘政雄先生、元新進党の栗本慎一郎先生など、党派を超えて、広くお付き合いをされているのが、深見先生であると思います。一部の、職業ブロガー(お金をもらってワールドメイトの中傷活動をしている人々)の自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬さん、雌鶏ブラスバンドさん、新米薬寿師さん、霊感商法110番さん、シディアス卿さんなどが、深見先生が清和会の人だなどとデマをかきつづけているようですが、本当に単なるデマであるとわかる実例ですね。深見先生が清和会の人であるならば、こんなにたくさんの党の方が協力されるはずはありません。深見先生と森さんは、日印協会の会長と理事かなにかの間柄だということなので、3~5秒くらい、建物の入り口ですれ違って、ご挨拶をされるくらいはふつうのことだと思います。

党派を超えて、本当に、国にとって善なるあり方を模索されているからこそ、さまざまな方と広くお付き合いをされているのだと思います。

ワールドメイト自称会員「谷○(=シディアス卿)」の嘘と理由なき決めつけと引き替えにお金が動くようです

ールドメイトの自称会員の谷○(=シディアス卿)さんが、また、嘘の発言をされています。

※自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬さんによると、谷○さんは除名もしくは活動停止勧告を受けたらしいので、ひょっとしたら、元会員であるかもしれません。

※ちなみに、谷○(=シディアス卿)の書きこみは、関西地域の情報に限定されていますので、関西地域の自称会員(元会員の可能性あり)であるようです。


(以下、馬さんのブログの書きこみより引用)

ほんまに神がおるんやったら、おまえらカススタッフが救霊を率先してやれよ。 救霊は下座の行やし、少々のズレも元に戻るそうやで。半田が言うてたやないか。なんでスタッフがやらんのかな?できない事情があるんやろな。 WMは汚れ仕事は無償奉仕者にやらせる教団やねんな。

2010/07/03(土) 09:05:40 | シディアス卿



と、谷○(シディアス卿)さんが嘘を言っています。

まず、ワールドメイトで一番、救霊のお取り次ぎ件数が多いのは、リーダーの深見東州先生に他なりません。救霊がヨゴレ仕事であるとは思いませんが、無償奉仕者にやらせるわけではなく、率先して、リーダーが一番数をこなしています。

数だけではなく、量、質についても深見先生の救霊がダントツトップです。先生の大救霊を受けて、本当に救われた体験をもつ人は全国にいると思います。

そして、次に、お取り次ぎ件数が多いのは、スタッフの方であるとおっしゃっていました。

たとえば、6千件とかお取り次ぎ経験のあるスタッフが、何人かおられるそうです。エンゼル会でそこまでお取り次ぎをされている方はそうそうは、いないのではないのでしょうか。


ベテランスタッフの方は、さまざまな救霊の中でも、難しいものをお取り次ぎされる場合が多いそうです。

また、私の知り合いで、スタッフの方に救霊のお取り次ぎを受けたことがあるという方がいます。本当に愛念の極まったお取り次ぎで、非常に感動されたとおっしゃっていました。


谷○(シディアス卿)さんが、「スタッフが救霊をしない」というのは、これで嘘であるということがわかりますね。


谷○(シディアス卿)さんは、全発言が嘘と決めつけばかりだと、いろんな方から指摘があるようですが、まさにその通りだと思います。


(以下、「住吉熊野道」の書きこみから引用)
谷○シディアス卿さんはすぐ人のことを悪口言う人なんですね
>アンチの人って住吉熊野道が気になるご様子ですね
と私が書いただけで、

「住熊がワシらのコメント見て記事書いてるんやんけ(爆) ミニーって脳みそがカニミソとちゃうかな。 」

などと言われました(T.T)

なぜ、住吉熊野道が気になるご様子ですね。と感想を書いただけで、「脳みそがカニミソだ」などと悪口を言われることになるのか、さっぱりわかりません。

谷○さん(=シディアス卿さん)の発言には、理由がなく、いつも嘘と決めつけばかりなのですね。

お金もらってワールドメイトのことを嘘で中傷する活動をするなんて、男として、人として卑怯だと思います。

嘘と理由なき決めつけで悪口を言うなんて最低の行為ですし、谷○さん(シディアス卿さん)が関西のエンゼル会の最新情報を馬さんに教えてお金をもらうのも、最低の行為だと思います。

ワールドメイトのことでお金をもらって生きているのに、さらに、ワールドメイトの悪口を言うなんてひどいです。ワールドメイトに感謝するべきですよ。
2010-07-04 : ミニー



谷○さんは、嘘をついたり、根拠もないのに一方的に決めつけることによって、多くの女性を泣かす行為をされているのだと思います。

もう嘘をついたり、理由もないのに一方的に決めつけて、さも事実であるかのごとく書きこみ、多くの女性やワールドメイト会員を虐める行為は、やめてもらいたいものです。

お仲間の馬さんたちとグルになって、お金をもらって、ワールドメイトの関西の最新情報を流したり、やり方もきたないのではないかと、疑問に思う次第です。

アンチさんは、デタラメな書きこみばかりですね

ワールドメイトの自称元会員コト ゆきちゃんコト 馬さんのブログにしょっちゅう書き込みをされているアンチさんは、いつも、デタラメはコメントばかりされているようです。


(馬さんのブログのコメント欄より)

伊勢白山道信じているスタッフは、玉串給料が欲しくてやめられない、、、、、、、チーン!

6/28 17:45 霊感商法110番




伊勢白山道を信じているスタッフさんなんて、聞いたことがありません。ワールドメイトの教義を信じておられるから、ワールドメイトのスタッフをされているはずだと思います。

なんで、伊勢白山道という別の宗教の教えを信じていることになるのでしょうか?

このコメント一つとっても、アンチさんのコメントは、事実無根の中傷だと、よくわかりますね。

事実無根のことばかり書くのはなぜでしょうか?

やはり、噂通り、ワールドメイトを中傷することによって、お金がもらえる仕組みでもあるのでしょうか?

ワールドメイトの自称関西会員谷○さん「シディアス卿」「ボーン」の矛盾に満ちた暴言を検証する

ワールドメイトの自称会員の谷○さん「シディアス卿」「ボーン」「バルサミコ」さんが、矛盾に満ちた発言をされています。


谷○さんは、「貫くことが信仰心」と知っているなら、会員として神様への信仰を貫いたらいかがでしょうか。

「金のために詐欺師に跪」いてしまった人生を悔やむ日がいつかやってきたら、惨めでしょう。自分がお金をもらって書きこみをしているために、ワールドメイトを擁護する人がお金をもらっていると決めつけておられるようですが、それは間違いです。

私はお金などをもらいたくて、ワールドメイトにいるわけでも、会員をしているわけでもありません。ワールドメイトで出会った素晴らしいことをいろいろな方と共有したいという思いはあります。しかし、それはお金をもらったからではなく、自分が幸せになったぶん、周囲の人も幸せになってもらったらうれしいという自ずとわき上がってくる気持ちなのです。

一方、逆に、谷○シディアス卿さんの無知でアホでデタラメな書きこみを見て、不愉快に感じている人もいます。誰も、谷○シディアス卿さんのコメントをみても、先生のことを誤解する人もおらず、谷○シディアス卿さんに賛同される人はいないでしょうが、不愉快に思う人は、大勢いるのです。

「殺虫剤会社に飼われているゴキブリ」という表現も不愉快です。そんなふうに他人を言うものではありません。

谷○シディアス卿さんが、一般常識に欠けていて、人間として一番大事なものをなくしてしまったのだな、ということは、コメントを読めばわかります。しかし、こんな中傷を1日しているだけという生活は、いかにも非生産的で無意味な人生だとは思いませんか?

しかも、谷○シディアス卿さんに影響を受ける人も皆無なのですよ!

深見先生への嫉妬で狂っておられるのはわかりますが、私は、自分が偉いと思い込んで、偉そうに言うのは滑稽ですよ。

もう少し、常識、良識を身につけて、人格を磨かなければ、誰もあなたの言うことは聞かないのは当たり前です。


谷○さんの疑問について


「なんで三浪学歴コンプのおっさんに嫉妬する必要があんの?」

それは、谷○シディアス卿さんが高卒もしくは、一流の大学卒ではないからでしょう。だれも、深見先生の学歴なんてどうでもいいのに、学歴に妙にこだわるのは谷○シディアス卿さんの特徴ですね。学歴コンプレックスが見え見えですよ。


「なんで肩書きならべて悦に入る自分に自信のないおっさんに嫉妬する必要があんの? 」

それは、谷○シディアス卿さんには、一つもたいした肩書きがないからです。深見先生は肩書きなんてどうでもいいお方です。肩書きがなくても、深見先生は幸せに生きることができます。谷○シディアス卿さんは、自分にたいした肩書きがないことを 焦 っ て い る のですね。


「自慢話や肉の焼き方を三時間もしゃべるおっさんになんで嫉妬する必要があんの?」

深見先生は自慢話はされません。肉の焼き方を三時間もしゃべるなどというのは浅い理解ですね。肉の焼き方についての実例をふまえて、「おもてなし」の重要性についてご講義をされたことは覚えています。谷○シディアス卿さんが三時間もしゃべる機会も場所もないから、嫉妬されているのは見え見えですよ。


「ベルカントができるはずなのに秋川に嫉妬する惨めなおっさんに嫉妬する必要があんの? 」

深見先生は、べつに、秋川さんのことをうらやましいなどと全く思ったことはないと思います。オペラ歌手をうらやましいと思ったことはないと思います。オペラ歌手になりたいわけでもなんでもありませんから。


「ホノルル大学の博士に嫉妬する人間て世の中におるんか?」

深見先生が、ホノルル大学の博士であるとか聞いたことは一回もありません。事実なのかもしれませんが、だからといって、先生が自らお話されたこともないくらいですから、たいしたことでありませんよね。

・同志社大学経済学部経済学科卒業。
・武蔵野音楽大学]]特修科(マスタークラス)声楽専攻修了。
・西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了、創造芸術学修士(MA)。
・中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了、文学博士(Ph.D)
・中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了、文学博士(Ph.D)
・西オーストラリア州立西オーストラリア大学名誉文学博士
・西オーストラリア州立エディスコーエン大学名誉文学博士
・西オーストラリア州立カーテン工科大学名誉文学博士

上記の経歴については聞いたことがあります。谷○シディアス卿さんが、深見先生の実力がないと思っているのでしょうか?


私は、たんなる会員です。

書きこみをしているスタッフさんなんていないと思いますよ。聞いたことありません。そんな時間的余裕のある人なんていないでしょう。神事会場でもエリア本部でもどこでも見たことがありません。ですから、谷○さんの言う「最下層の人間」はいないということになります。

実は、「住吉熊野道」を見て、ワールドメイトを退会した人いるのですか?
とエリア本部のスタッフに聞いてみました。すると、「住吉熊野道」というブログを知らないと言っていましたが、「ブログを見る会員さんがそもそもあまりいないそうなので、ブログを見て退会する人なんて聞いたことない」と言っていました。

七澤先生とほぼ同期の会員が、「住吉熊野道」を見て退会したなんて、いかにも嘘っぽい話です。たんに、「住吉熊野道」を攻撃したいから書いているだけのことでしょう!

20年も会員を続けてきた人が、たんなる会員のブログを読んで、深見先生やワールドメイトが信じられなくなるはずがありません。深見先生の著書を読んで疑問を感じるとかならまだわかります。深見先生が認めたわけでもない、勝手にブログをしている人の言うことを聞いて、なぜ、ワールドメイトや深見先生が信じられなくなるのでしょうか?

ブログを書いている人を信用できなくなる可能性はありますが、深見先生やワールドメイトは関係がありません。

まったく、谷○シディアス卿さんの話には、論理的に矛盾があります。

谷○シディアス卿さんは、書きたいように言いたいように書けて、中傷することが気持ちいいのかもしれません。しかし、見ているほうは不愉快です。さらに、谷○シディアス卿さんが、本当に常識なく良識なく、知識もなく論理性もないのはふつうの社会人にはすぐわかります。「この人は、社会生活で活躍できずに、鬱憤が溜まってるのかな」「仕事がうまくいかずにブログの書きこみをしてお金をもらっているのかな」「バカなことばかりかいて、よく恥ずかしくないな。ま、ネットは匿名だからな。」と、思われておしまいです。

谷○シディアス卿さんの言うことを信じる人もいなければ、不愉快に思うだけです。もういい加減、やめたらどうですか?

ワールドメイト元・会員ブログの管理人は、一日中ブログを書いたり、登記を取りに行くか、裁判を傍聴するか

ワールドメイト元・会員ブログ、というおかしなブログがあります。いいことをあたかも悪いことであるかのように、あべこべな記事が書いてあります。

このブログの管理人は、一日中、ブログを書いたりコメントを書いたり、また、都庁やお役所に書類を取りに行ったり、裁判を傍聴しに行ったり、そんなことばかりされて生活をされているようです。

いったい、どのような職業の方なんでしょうね。

某教団からお金をもらって、ワールドメイトに対するクレーマー活動をしているという噂は、本当なのでしょうか。

参考ブログ記事:

ワールドメイト元・会員ブログ「馬」は平日昼間から優雅に裁判の傍聴に行かれるご身分のようです
ワールドメイト会員の「鹿」ブログ~自称元会員「馬」の親戚ブログ

ワールドメイト元・会員ブログのお仲間さんは一日中貼り付けしているようです
世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」

ワールドメイトでは収益事業を行っていないと税務署が認めたということですね

ワールドメイト元・会員のブログで、「わか」さんがおかしな発言をされています。



ワーはもともとビジネスです
06/23 21:35 わか


などとまったく正反対のことをおっしゃっています。


そういえば、「住吉熊野道」さんの記事を読んで、先日、税務署の調査がワールドメイトに入って、問題がなかったという話を私も聞いたのを思い出しました。


ワールドメイトの深見東州先生にも不正がないことが税務署により証明された
世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」


税務署が「問題ない」というセリフの重みを、アンチの方は誰も知らないのだなと思います。税務署というのは、絶対、なにかおみやげをもらって帰ろうと思っていますし、性悪説でみていきますから、本当に細かいところまでチェックをするものです。

もちろん、脱税する人間もいますから、お国のために、そういう姿勢でお仕事をされるのは当然のことだと思います。

ただ、あまり、経理がきちんとしていないところですと、どこか、杜撰なところがあり、悪気はなくても追徴課税と見なされるということは、世の中に怏々として起こりうることなのです。ところが、見解の相違というものが起こることもなく、問題がない、と言われたということは、本当に問題がないことが証明されたということだと思います。

それなのに、いったいなにを根拠に、ビジネスだ、なんて言うのでしょうね。事実無根の中傷であるとしかいいようがないですし、世の中のことをよくご存じないのだなあと思わずにはいられません。


また、スタッフの方も、九頭龍祈願を毎日のように、代わるがわるされていると聞いたこともあります。スタッフの方が、一番一生懸命、九頭龍祈願をされているそうですよ。


そして、一番お祈りされているのは、もちろん、深見東州先生だと思います。深見先生は、よく、何時間も連続でご祈願をされているそうです。神事のときも、連続で、何十時間もお取り次ぎをされていますが、私は、とうてい、あんなに連続ではできません。2時間も3時間も連続で祝詞を唱えられていますが、毎日、あのように、神様に語りかけながらご祈願をされていると、天の声でもおっしゃっておられました。

深見先生がお祈りをされているから、ワールドメイトには、本物の神様がおられるのだと思います。

「わか」さんという方は、ほんとうに、なにも御神業についての知識がなかったとしか言いようがありませんね。だから、退会されたのでしょうね。




参考:こちらの記事も参考にさせていただきました。

ワールドメイト元・会員ブログ「馬」の常識、良識のなさがまた一つ明らかになったようです
ワールドメイト会員の「鹿」ブログ~自称元会員「馬」の親戚ブログ

ワールドメイトの深見東州(半田晴久)先生が芸術活動を実践される理由とは

ワールドメイト会員の「住吉熊野道」さんの秀逸記事を拝見させていただきました。この感動をみなさんと分かち合いたいと思いまして、本日はご紹介させていただきます。


(以下、「住吉熊野道」さんの引用です)



深見東州先生は、「実在の神を掌握し、神を行じ、神人合一の道が降りている」

というワールドメイトに降ろされた道をご自分が率先して進んでおられるのです。

神人合一した人は、万能の神人なので、万能であることを目指し、


宗教活動にかかわらず、芸術、学術、経営など、多岐にわたった活動

されています。

普遍的宗教活動は、全て、御神示に基づいて行われています。

宗教の枠を超え、人類愛に基づく人道的活動をするようにということです。


といっても、ふつう、舞台芸術は、神なる感動を、舞台芸術で表現することを目指して

行われるものだと思います。


深見先生がご自身の御神業として、舞台芸術を行うという御神示と、

ワールドメイトの布教活動はなんの関係もありません。

ワールドメイトの神事の一環として、オペラやゴルフなどの普遍的宗教活動を

行うという御神示は確かにあります。

しかし、オペラやゴルフとワールドメイトの布教活動、宗教活動は

関係ありません。

オペラやゴルフは、一宗一派にこだわらず、無神論者の人であるとか関係なく、

人類愛に基づいた人道的活動をするということです。

ワールドメイトの布教のために行っていることではありませんし、

オペラやゴルフを見たからといって、急に、宗教心に目覚め、ワールドメイトに

入会したくなるはずもありません。

もともと、ワールドメイト会員である方が、

深見先生のオペラを見に行きたいと思う気持ちはわかりますが、

それは、布教活動ではありません。本人が行きたいから行くだけです。

エンゼル会員が、みんなで行こうよ、というのも気持ちはわかりますが、

これも、布教ではありませんし、行きたい人がいくだけなので、強制ではありません。

エンゼル会の方も、オペラを、ふつうに楽しんでいるだけで、

誰も、布教活動を行うことを意図していないと思います。

ワールドメイトの深見東州先生がゴルフを推進される御神業的な理由

ワールドメイト深見東州先生がゴルフをされる御神業的理由は、メルマガにも書いてありましたし、天の声でも何回か聞いたことがあります。

それを、さも、深見先生が趣味としてされているような中傷をしているブログがあります。本当に、なにもワールドメイトや深見先生の活動について、理解されていない方であると思います。



深見先生が、ブラインドゴルフやシニアゴルフなどの大会を支援されるときには、常に、「ゴルフの社会貢献」というご神意に基づいているということでした。


たしか、ゴルフの大会「PGA Handa Cup フィランスロピーシニアトーナメント」は、フィランスロピー(人類愛)という大会主旨に基づいて、賞金の一部(10%)は福祉活動に寄付されるということでした。そうして、人類愛の文化を、日本に根付かせるということにも貢献していると思います。


また、シニアゴルフをされるときにも、毎回、ブラインド選手やアマチュア選手と混じってプレーをされているそうです。アメリカの女子シニアゴルフの大会が発端だったとメルマガでありましたが、「ブラインド選手のために貢献できるなら、ぜひ一緒にやりましょう!」ということで、始まったということだったと思います。

先生が海外でされている、一見派手でスケールの大きな大会は、日本でやる、半額から3分の1以下の費用でできるともおっしゃっていたと思います。コストが低くてすむために、日本よりも海外で活発に行われるのかもしれません。


オーストラリアで行ったときには、運営費はゼロで、ゴルフ場は無料で提供され、運営は全てメンバーのボランティアで為されるとメルマガでありました。それを、オーストラリアのゴルフ場のメンバーは全員誇りに思ってるそうです。ここが、日本のゴルフ場とは違うところだと思います。


深見先生は、メルマガで、ブラインドゴルフに出会った感動を以下のように書いておられました。

ところで、私は20年前にブラインドゴルファー、ロン・アンダーソンと出会い、目が見えない彼が、楽しそうにゴルフをやる姿に、心底感動しました。ブラインド選手は、目は見えなくても、心の目は開いてます。ゴルフコースの鳥のさえずりや草の匂い、サクサクと踏む芝生の感触と、さわやかな空気の味。どれをとっても、健常者以上に敏感に反応し、全身と心の目で楽しみ、幸せと喜びを感じるのです。ナイスショットが出たら、躍り上がって喜び、チョロや大スライスが出たら、ガックリする。全く、健常者の私達と同じです。
  そして私は、「この喜びを日本の視覚障害者にも伝えよう」と決意し、20年前に盲人ゴルフ倶楽部を作り、それが、日本ブラインドゴルフ振興協会の基になったのです。
  ブラインドさんの中には、「ある日、突然、目が見えなくなった」という方が沢山います。生きる希望を皆が失い、強い「自殺」の思いに駆られるのです。ところが、ブラインドゴルフを始めると、誰もが本当に明るくなり、人生に生きがいと喜びを見出します。それが、ブラインドゴルフの最高に素晴らしい所です。そして、そういうブラインド選手と共にプレーすると、彼らの喜びや生きがい、またゴルフをする感動が伝わってきます。それで、こちらも元気や勇気をもらうのです。さらに、どんな難しそうなスポーツでも、目が見えて五体満足なら、やれないことはないと確信できます。
  20年前、私が大きな衝撃を受けたように、ブラインドゴルフは、これからも多くの人達に、人生を変える衝撃を与えるはずです。ブラインド選手の乗り越えた魂の威力が、私達の神なる部分を鼓舞するのです。
  このように、ブラインドゴルフやブラインド選手が参加する大会を通じ、一般人だけでなく、日本や世界を動かす人達にも、良き影響を与えて欲しいですね。どの国でも、政治家や経営者など、トップの人達はゴルフをやってます。そういう、トップの人達の心を動かし、福祉に対する新しい考え方を知って欲しいのです。つまり、「障害者の質の高い生活」を追求する福祉へ、理解と協力が得られることを願います。ブラインドゴルフは、そういう推進力や魅力を持ってるのです。

ところで、東州杯ですが、視覚障害のレベルを全盲、もしくは光が見えるのをB1とし、自分の手元がぼんやり見えるのをB2、足元のゴルフボールがぼんやり見えるのをB3と別けています。そして、それぞれのクラスの優勝者と上位3名は、優勝者から順に、男子シニアの誰とプレーできるかを選べます。私が考えたこの方式で、どれほどブラインドゴルファーが喜んだか、想像できるはずです。
  こうして出場した、ブラインドゴルファーを見て、シニア選手や来賓の親しい各国大使も、「目が見えないハンディを越えてやってるのが、本当に信じられない。本当にすごいことだ!」と、異口同音に驚嘆し、感動したのです。ある来賓は、「目が見えても、ゴルフはこんなに難しいのに、目が見えなくても、あんなにうまいなんて……。今日は来て良かった。私の人生が変わりそうです」と、衝撃を隠しませんでした。感動のあまり、泣きながらプレーした来賓もいたのです。
  どの大会でもそうですが、初めてブラインド選手とプレーする人は、誰もが衝撃を受け、ハンディを克服する姿に感動します。また、人生観が変わるほどの、衝撃を受ける人も多いのです。ブラインドゴルフとの出会いによって、「もっと、ハンディを負った人達の力になりたい」と思い、実際に行動を始める人もいます。

(以上、先生のメルマガより)


深見先生が、ゴルフを推進されるというのは、もとはブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)からきているのです。そして、シニアゴルフやフィランソロフィー大会でも、ブラインドゴルファーと一緒にゴルフをする機会を設けて、福祉文化の創造に寄与しようとされているのだと思います。

海外でゴルフ大会があるのは、海外で行ったほうが、日本で行うよりも、経費が少なくてすむということだともおっしゃっています。

それを、なにも知らないで、または知っているのに知らないふりをして、執拗に、中傷し続けるというのは、本当に、御神業を理解されていない方だと思います。

こうした社会貢献も、神様からご神示があり、深見先生も神様のご意志を確認されつつ、されているのだと思います。

しかし、先生は、どんなときでも、御神業第一、神事第一で、神事が伸びたら、ゴルフなどの公益活動は欠席されたりしていると、メルマガで何回も読みました。

ワールドメイトの会員は、ひどい中傷なんかを読んでも、心揺るくわけはありませんが、中傷をする人の腹黒さが明らかになるだけなので、もうやめたほうが、身のためではないでしょうか。

深見東州先生が、いつもワールドメイトの御神業第一なのは、会員なら誰でも知っていることです

ワールドメイトの神事が第一であることは、ずーっと以前から、何度も、深見東
州先生はおっしゃっていたと思います。

ワールドメイトを批判しているブログで、まるで、海外での公益活動に行くために、神事を早々と終わらせたかのような論調を見ましたが、まったく実際と異なります。御神業というものに対し、ご理解があまりない方なのでしょうから、そのように書かれるのかも知れませんが、ともあれ、実際とは全く違っています。


たとえば、今日たまたま見た『また読もう目留真芽』の第六巻にも、深見先生が御神事を優先されて、海外のご予定をキャンセルされたという内容がありました。
批判ブログの、「海外にいくために神事を早々と終わらせる」? なんて主張とは全く逆で、先生は神事最優先で、海外の予定もキャンセルしていることが、これを見るとよく分かります。



(TOSHU FUKAMI・メールマガジン vol.126 ================== 2003/03/27より抜粋)
そこで、本当に急なことではありますが、今週末の土日に、白山と熊野で「イラク戦争終結祈願神業」を行うことを決定しました。私は本当は、一昨日(25日)からオーストラリアのパースに行く予定でした。3年間苦労して書き上げた修士論文が通り、西オーストラリア州立エディスコーエン大学の卒業式に出る予定でした。また、日本から33人が参加する予定だったパース・タメカンセミナーも、高校生美術祭のオープニングも、AOS(オーストラリアン・オペラ・スタジオ)の新学期開校式も、すべてキャンセルしました。
 やはり、私にとっては神業が第一であり、またイラク国民の命を救うことが第一だと思ったからです。というよりも、それが私のやむにやまれぬ気持ちなのです。
(抜粋は以上です)

急遽、白山と熊野の御神業が決定したので、3年間苦労して書き上げられた修士論文が通って、オーストラリアのエディスコーエン大学の卒業式に出られる予定だったのをキャンセルされ、その他、
・パース・タメカンセミナー
・高校生美術祭のオープニング
・AOS(オーストラリアン・オペラ・スタジオ)の新学期開校式
を全てキャンセルされたそうです。


その他のメルマガにも、神事が長引いたために、海外の予定をキャンセルされたと何回も読んだことがあるように思います。ちょっと今、思い出せないのが残念です。

たまたま、神事が終わって海外のご予定に間に合ったり、遅れても間に合うところから参加されたりすることもあるでしょう。それを、「海外の予定に合わせて神事を終わらせた」と、海外の公益活動の参加のために、深見先生が御神業をおろそかにしているかのようなイメージを与えようとする印象操作の裏には、どのような意図があるのでしょうか。

随分前に退会されたのなら、たしかに、メルマガも読まれていないのでしょうから、深見先生のお気持ちやお人柄をご存じないのは仕方ない面もあるのかもしれません。

でも、ワールドメイトや深見東州先生が、どんなに素晴らしい活動をしても認めることなく、なんでも"宗教"という色眼鏡で見て、なんでも皮肉混じりに捉えるのは、どうかと思います。

一部のみならず、全ての記事やコメントが、わざと悪く書くのはなぜでしょうか。このメルマガ一つとっても、海外に行くために神事を終わらせたという内容は、言いがかりであることがわかりますね。

「住吉熊野道」さんの記事にも大いに納得した次第です。
・ワールドメイトと深見東州先生の世界で評価を頂いている公益活動
http://worldmate369.blog47.fc2.com/blog-entry-190.html

深見東州先生がダントツで優れているというのは紛れもない事実

ワールドメイトに出会う前は、「もう宗教なんてこりごりだ」と思ったこともありましたが、それは、

御魂が傷ついていたのだということを実感しました。


そして、過去の経験があったから、今、ワールドメイトの良さを実感することができたと思います。

今までの人生で無駄はなにひとつなく、世界中に愛をワールドメイトで活動を通して、活かされているということをつくづく感じます。

もし、他宗教の経験がなければ、いかに、本当に、ワールドメイトが優れていて、他ではありえないようなところなのかがわからなかったかもしれません。

深見東州先生の偉大なところもわからなかったかもしれません。深見先生は偉大さを感じさせない達人の域に達しておられて、あまりにも気さくでフレンドリーな方ですから。

これが、「和光同塵」を実践されているということなのだと思います。


もちろん、ワールドメイトよりも、他宗教のほうが優れているところもいくらかはあるとは思います。

しかし、深見先生のお人柄、教え、実力、才能などは、どの宗教の教祖よりもダントツに優れていることだけは間違いありません。

ですから、もし、人生に迷いを感じている方、ワールドメイトに興味をお持ちの方がおられたなら、私は、迷わず、「ワールドメイト」をおすすめしたいと思っているのです。

ワールドメイトの深見東州先生の本を読んでから入会するまで

ワールドメイトに入会するまでにいろいろな宗教を体験してきました。

今までさまざまなものを体験したからこし、ワールドメイトがいかに素晴らしいかを実感しています。


ワールドメイトの深見東州先生の著書を読んで、すぐに

「深見東州さんという方が言っていることは本当だ!」

と直感しました。しかし、その前に入っていた宗教を脱会するときに、もう二度と宗教には入らないと決心していたのです。狭い世界に入ってしまうものだと思い込んでしまっていたのです。


だから、深見先生の本だけ読んで入会しないつもりでした。

しかし、一人でやっているだけじゃ足りないな、と思えてきたのです。

また、非常に悩んでいることもありました。

そしてある朝「やっぱり入会したい! 入会しないとわからないことがある!!」と思ってワールドメイトに入会したのです。


ワールドメイトの世界は、小さな世界に収まることなく、地球や世界が本当に良くなっていくようにお祈りできる、大きくて素晴らしい世界観なのです。

リーダーの深見先生が、想像以上に、どこまでも大きな生き様をしているので、こちらも観念がはずれますし、なにもしていないよりも、圧倒的に大きな世界で生きられます。

しかも、ワールドメイトの場合は、我がことを離れたような人類のお祈りをするにしても、「このように祈らなければならない」などと強制されることはありません。

自然と、会員は、我がことを離れたお祈りをするような、人格が向上していくような教えがあるのです。

本当にワールドメイトや深見東州先生の教えは素晴らしいと思います。

ワールドメイト虚像と実態の騒動はすすだらけ氏とこげぱん氏によるものだった

ワールドメイトの虚像と実態というサイトが昔あったそうです。どのようなサイトなのかよく知らないのですが、おもしろい書きこみがありましたので、注目してみたいと思います。


(すすだらけ氏のコメントを引用した神も仏も名無しさんのコメント)

ワールドメイト虚像と実態騒動の真相
ワールドメイト虚像と実態というHPはcrusadesと名乗る不審な人物によって開設されたもの。
crusades@website.co.jpへ当時議論掲示板へ書き込みをした”こげぱん”さんが メールをし自分が受けた被害などを相談したところ、今後はこのHPを受け継いでもらえないか?と 言葉巧みに持ちかけられ、その事を当時メアドを公開していたおいらへ相談してきました。
おいらはそんなものはしない方が良いと説得し、こげぱんさんに断る様に言いました。
ところが彼は突然豹変し、あんたらの為を思って告発ページを作ってやっていたのにだの
自分はワールドメイトの事など知らないなどとあまりにも無責任な発言を繰り返した為 あの様な騒動になった訳です。

元々はcrusadesが勝手に始めた事であり、その後何らかの意図のもと
当時、藁にもすがりたい思いでメールをしたこげぱんさんに丸投げをしようと画策した訳です。

あの時はこげぱんさんの事も問題掲示板では書けない為、あのような応酬になってお騒がせいたしました。

あの当時、騒動を起こした一人として皆さまにご迷惑をおかけしたことは申し訳なく思っています。

しかし今でもあのHPを公開したのはワールドメイト側の人間だと思います。 (←これは違うだろww)
根拠はヤツが丸投げをこげぱんさんに持ちかけてきたと同じころ、おいらへもメールで 持ちかけてきていました。こげぱんさんから相談があったことは伏せて応対をしていましたが こげぱんさんへのメールと、おいらのメールとでは話が違うんですよ。
どうやら情報収集が目的だったようです。 (←情報収集しなくても、もろわかりだったし、不必要だろww)
あまりの卑劣さにおいらはあの様な言動と行動にでたのです。

あのページにはエホバだの他の教団のリンクがありますがただのカモフラージュですよ。

まあ、結論としては、アンチ側の開設(組織的関与の可能性濃厚)、別アンチによる継続打診があるも断られ、騒動となり、閉鎖ってところでしょうね。
- | 神も仏も名無しさん | URL | 2010.04.04(Sun) |

上記のコメントにより感じたことは、ワールドメイトを誹謗中傷し続けている人が、昔からいるということです。ただし、すすだらけ氏、馬ほど古いアンチ派は、あまりいないのも事実のようです。


crusadesさんは、1日、パソコンの前に座って誹謗中傷活動をすることの無意味さに目覚めたのでしょう。それにしても、馬さんは、1日パソコンの前に座ってブログをやっていながら、なんの仕事をしているというのでしょう。ご主人はおらず、息子がいるそうではありませんか。朝2時でも、早朝4時でも、昼でも午後でも、夕方でも、夜でも、ブログを書いたりコメントしたりされているわけですから、外へも行けないのですよ。ブログでお金を稼ぐ以外、あるんでしょうかね。職業ブロガーではないなどと言っても無駄ですよ。証明したいなら、今、どのような職業についているのか、是非、お聞かせいただきたいものです。

ワールドメイトに対し事実無根の誹謗中傷をする馬コト元・会員コトゆきちゃんや谷○君は名誉毀損行為をして

ワールドメイトを誹謗中傷する暴言発言が著しい馬コト元・会員コトゆきちゃん君は、名誉毀損行為をされているのか?

先日の最高裁によるネット中傷「有罪」判決記事をもとに考えて見たいと思います。


【日本の議論】最高裁、ネットの中傷「有罪」判断 書き込みに「裏付け」必要…ネット表現の未来は?


最高裁判所
 「あの会社は非合法組織とつながる」-。むしゃくしゃしてネットにそんな書き込みを残すと、どうなるのだろうか。ラーメンチェーン店の運営会社が「カルト集団」と関係があるかのような書き込みを自身のサイトに掲載し、名誉棄損罪に問われた会社員の男(38)の刑事裁判。最高裁は今月15日付の決定で、表現する手段に関係なく、ネット上での書き込みについても名誉棄損が成立する-との初判断を示した。ネット上の誹謗(ひぼう)中傷をめぐっては近年、事件に発展するケースが続発。今回の最高裁の判断は、影響力が強まる一方のネット世界の“匿名性”に警鐘を鳴らしている。(森浩)

「飲食代がカルト集団の収入に」
 「FC(フランチャイズ)店を開くときに、自宅を無理矢理担保に入れられる」「飲食代の4~5%がカルト集団の収入になる」-。

 内部事情を知る関係者の告発や、業界に精通したジャーナリストのリポートのようだが、そうではない。名誉棄損罪に問われた会社員の男が自身のサイトに書き込んだ文章だ。
 他にも男は運営会社の会社説明の広告を引用した上で、「おいおい、まともな企業のふりしてんじゃねえよ。ここまで実態と離れているのは珍しい」などと批判していた。
 こうした一連の記載が名誉棄損に当たるとして、東京地検は平成16年、名誉棄損罪で男を在宅起訴した。
 1審・東京地裁は20年2月、「ネットは利用者が互いに反論でき、情報の信頼性も低いと受け止められている」と指摘。ネットの信頼性は一般的に低いと受け止められていて、可能な範囲で調査して書き込んでいれば、「名誉棄損には当たらない」との基準を示し、無罪判決を言い渡した。
ネットだからこそ「深刻な被害」
 しかし、2審の東京高裁(21年1月)は判断を一転させる。

 「ネットで真実ではない書き込みをされた場合、被害は深刻になる。ネットは今後も拡大の一途をたどると思われ、信頼度の向上が要請される」などとして、ネットの影響力を認め、1審の判断を覆して名誉棄損は成立すると判示したのだ。男側は「判決による表現の萎縮(いしゅく)効果は甚だしく大きい」と逆転有罪判決に反発し、上告した。

 「信頼性が低い」ネット上では言いたい放題が可能なのか-。
 発信者の匿名性から、過激になりがちな表現について、最高裁の判断に注目が集まった。
 最高裁第1小法廷(白木勇裁判長)は今月15日付の決定で、「個人がネットに掲載したからといって、閲覧者が信頼性の低い情報と受け取るとは限らず、ほかの表現手段と区別する根拠はない」と指摘。
 その上で「不特定多数が瞬時に閲覧でき、名誉棄損の被害が深刻になり得る。ネット上での反論で被害回復が図られる保証もない」と、被害の深刻さに言及した。
 男の記述については、別のサイトを参考にするなどしたが、「(参考にした資料は)一方的立場から作成されたにすぎないものもある。会社関係者への事実確認も一切なかった」と、いわば“取材不足”と断定。高裁の判決を支持して男の上告を棄却した。

「あんた殺人犯、死ねば」…書き込みは事実無根
 最高裁がネットの書き込みで名誉棄損が成立するかどうかについて、判断を示したのは初めてだ。ネットでの記述をめぐってはトラブルが絶えず、捜査当局が事件化することは「日常茶飯事」だ。


ネットは「仮想空間」でなく「現実世界」
 法務省によると、平成20年中にネット上の人権侵犯事件として救済手続きを開始した件数は515件。このうち名誉棄損事案が176件、プライバシー侵害事案が238件で、この両事案で全体の8割を超える。
 ネットに詳しいジャーナリストの藤代裕之さんは今回の最高裁の判断について、「ネットの影響力が高まったということが、司法の場で明確になった」と位置づける。
 ただ「ネットは仮想空間ではなく現実世界。影響力が強まったということは、これまで看過された書き込みも見逃されなくなるということ」と指摘。「ユーザー自身がそのことを理解してネットを使っていかないと、結果的に規制が強化されることになる。それは利用者の望むことではないだろう」と、一部の行き過ぎた利用者に対し警鐘を鳴らす。
 ネット上の表現について詳しい甲南大法科大学院の園田寿教授(刑法)は「ネット上には一方的な中傷と、お互いがやりとりをする中で激高して一線を越えてしまって発生する中傷がある。今回の裁判では、どちらかといえば後者であるように感じる」と見る。
 ただそれでも藤代さんと同様、「ネットにおいても現実のルールが適用されることは当たり前。利用者はそのまず当たり前のことを認識することから始めなくてはならない」と注意を呼びかけている。



ネットで真実ではない書き込みをされた場合、被害は深刻になるということが正式に認められました。明らかに事実無根の誹謗中傷発言を続けている、馬コト元・会員コトゆきちゃんや、関西の谷○君などの行為も名誉毀損にあたる可能性は十分にあると思われます。


馬コト元・会員コトゆきちゃんや、関西の谷○君、霊感商法110番さん等は、このたびの最高裁判決が出たあとも、事実無根の誹謗中傷をいまだにネットで発信し続けているご様子です。

いくら、某教団からお金をもらっているから「生活防衛」のために発信をしているということであったとしても、そんなことで人生を棒に振るという生き方はいかがなものかと思いますね。

ワールドメイトのスタッフさんは感じが良く応対がいいと思います

ワールドメイトの良いところはいろいろあります。

本日は、他宗教と比べて、ワールドメイトのスタッフさんの応対について書かせて頂きたいと存じます。



[ワールドメイトのスタッフさんの応対の特徴]


〔1〕電話応対や新入会の対応など、感じのいい人がたくさんいて、応対がいいことです。


他教団とは異なり、偉そうにしている方、ふんぞり返っているような方は

ワールドメイトのスタッフにはおられません。

深見東州が最も、謙虚で勉強熱心ですから、スタッフさんも自然と見習われるのでしょう。

スタッフの方にもいろいろおられるようではありますが、私が出会ったスタッフの方は

いい方ばかりでした。

会員のために、神社でご祈願してくださったり、愛の塊のような方だと思います。




〔2〕スタッフさんはどんな方にでも気さくに接して下さいます

ワールドメイトでは、会員が発願することによって支部を設立できます。

以前、私がいた教団では、本部が場所を決めて、スタッフを派遣して支部を作っていました。

そして、会員の中で合宿や勉強会を経て、お世話人や助教師になった方が会員のお世話をします。

普通の一般会員はスタッフに接することはありません。


しかし、世界中に愛をワールドメイトでは、スタッフの方が、

どんな会員でも、非会員にでも親しく気さくに接して下さいます。


そんな状態ですから、神事のときなどに、深見先生と間近で接することができるというのは、

奇跡のようなものです。

深見先生が気さくで謙虚な方なので、スタッフの方も気さくで謙虚なのでしょうね。

ワールドメイトを虚偽の理由で中傷するブログを書くことも有罪にあたるのでしょうか?

ワールドメイトを虚偽の理由に基づき誹謗中傷するブログも有罪になるのかどうか、気になるところです。

先日の最高裁でのネット書きこみでの有罪判決のニュースを復習したいと思います。


ネット書き込みでの名誉毀損めぐり最高裁が初判断 有罪判決確定
2010.3.16 18:00
このニュースのトピックス:最高裁
 ラーメンチェーン店の運営会社が「カルト集団」と関係があるかのような書き込みをインターネットのホームページ(HP)に掲載し、名誉を傷付けたとして、名誉棄損罪に問われた会社員、橋爪研吾被告(38)上告審で、最高裁第1小法廷(白木勇裁判長)は、橋爪被告側の上告を棄却する決定をした。1審東京地裁の無罪判決を破棄、罰金30万円の逆転有罪とした2審東京高裁判決が確定する。決定は15日付。
 ネットの書き込みで名誉棄損が成立するかどうかについて、最高裁が判断を示したのは初めて。
 同小法廷は「個人がネットに掲載したからといって、閲覧者が信頼性の低い情報と受け取るとは限らず、ほかの表現手段と区別して考える根拠はない」と指摘。その上で、「不特定多数が瞬時に閲覧でき、名誉棄損の被害が深刻になり得る。ネット上での反論で被害回復が図られる保証もない。ネットだからといって、より緩やかな要件で同罪の成立を否定すべきではない」と結論づけた。
 1審は「ネットは利用者が自由に反論でき、情報の信頼性も低い。故意のうそや、可能な事実確認をしなかった場合に名誉棄損罪が成立する」との基準を示し、無罪とした。しかし、2審は「ネットで真実ではない書き込みをされた場合、被害は深刻になる。ネットは今後も拡大の一途をたどると思われ、信頼度の向上が要請される」などとして、名誉棄損を認めた。
 判決によると、橋爪被告は平成14年、自らのHPにラーメンチェーン店の運営会社を「カルト団体が母体」などと中傷する書き込みを行った。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100316/crm1003161802029-n1.htm
より引用。


この記事によると、「カルト」などと中傷する書きこみは名誉毀損にあたるそうです。ワールドメイトがカルトにはあたらないという理由は、世界中に愛をワールドメイトのホームページにも掲載されています。それには触れずに、「カルト」と誹謗中傷する書きこみは、名誉毀損である可能性が高いかもしれません。

ワールドメイトの深見東州先生の特に優れたところ

をワールドメイトと他教団を比較すると、ワールドメイトの素晴らしいところがよくわかります。今日は、私が以前いた教団と比べてみて、特に、素晴らしいと思ったことをご紹介させていただこうと思います。

1.深見東州先生が、自分で仕事を持って生活しているところがすごい

ふつうの教団の教祖は、信者のお布施で生活しています。
それに比べて、深見先生はご自身で会社を経営して生活しているのです。深見先生は、ワールドメイトからの収入以上の金額を、常にワールドメイトの人形形代や神事にご寄付されているそうです。位上げの寄付でも、命乞いの寄付でも、トップはいつも深見先生です。

ワールドメイトからの収入といっても、望んで受け取っているわけではないと以前おっしゃっていました。宗教団体は非課税なので、お給料を払って源泉徴収税を納めないと、税金逃れをしていると、税務署に見なされる可能性があるそうです。そのため、税務署と税理士さんとのアドバイスに従って、いくらか収入を頂いているという、ただ、それだけとのことです。

最近、宗教法人でも申告漏れがあったりするニュースを聞きますが、ワールドメイトでは、そういうニュースは聞きませんね。荻窪税務署さんとの裁判でも完全勝利でしたし、その後も税務署さんの指導に従ってされているのでしょう。

これこそが本物である証であると思います。他教団の教祖がどうやったって敵わないところでしょう。


2.深見東州先生が、勉強熱心なのがすごい

よその教団の教祖で、深見先生のように勉強し続けている人は滅多におられないことと思います。
深見先生はいつでも、ずっと勉強をされていて、実際に大学のキャンパスに通われ、博士号や修士号も持っておられます。こんなに勉強している教祖は、絶対にいないと思います。

しかも、芸術学、文学、経済学など、幅広い分野にわたってアカデミックな勉強をされています。英語、中国語で論文を書かれて、本にもなって出版されています。


ふつうの教団の教祖は、もっとカリスマ性を前面に打ち出して、権威付けをしています。深見先生はとても腰低く、自然で気さくな中にも、知性や愛情が溢れておられるのです。カリスマ性を打ち出さないとやっていけない教祖たちをはるかに超えていると思います。


3.深見東州先生の正確な審神と神力が圧倒的

正確な審神が出来るのは世界広しと言えど深見先生だけでしょうね。
世の中に宗教はたくさんあっても、よその教祖たちはこの審神が出来ないので、狂っていることにも気付かないまま、おかしくなっていかれるのかもしれません。深見先生がお取り次ぎされる、神力は次元が違いますし、証の出方も、もの凄いです。周囲にも、証を体験したことない方は一人もおられないと思います。


4.御玉串の運用の仕方が違う


毎年、会計監査報告書を全会員に送り、公明正大、ガラス張りの運用であることは凄いと思います。よその教団では、信者のお布施を公私混同したり、金や女問題で泥沼になることもあるのです。

深見先生とワールドメイトのポリシーがはっきりしていて、誰でも納得できます。自分の御玉串が、慈善活動に活用されているのは、たいへんうれしいことです。



世界中に愛をワールドメイトには強制もありませんし、民主的で自由なグループだと思います。

世界中に愛をワールドメイトの「馬」こと元・会員さんは、ワールドメイトへのクレーマー

世界中に愛をワールドメイトの元会員であったらしい、「馬」さんは、ワールドメイトのクレーマー活動に余念がないご様子です。

某教団からお金をもらい、毎日のように、朝4時や午前、昼、午後、夕方、夜中、深夜2時まで、誹謗中傷ブログのアップやコメントを書いておられます。

毎日のように、誹謗中傷されるエネルギーは凄まじいですが、是非、生産的な方向に行っていただければ、国益を損なうようなことにはならないのではないかと思います。


ところで、以下のニュースが、本日のトップ記事に掲載されておりました。

ネット書き込みでの名誉棄損 最高裁、「相当な理由」ない限り名誉棄損と初判断

個人がインターネット上に書き込んだ内容が名誉棄損に当たるかの判断基準について争われた裁判で、最高裁判所は、報道での判断基準と同様の「相当な理由」がない限り、名誉棄損となるという初めての判断を示した。
この裁判は、ラーメンチェーン店の運営会社がカルト教団と関係があるとの書き込みをした東京都の男が名誉棄損の罪に問われていたもの。
1審は、個人の書き込みは信頼性が低いとみられており、報道ほどの事実確認は必要ないとして、無罪判決が言い渡されていたが、2審は、この基準を否定した逆転有罪判決を言い渡していた。
最高裁は、「インターネット上の情報は、不特定多数の利用者が瞬時に閲覧可能であるため、被害は深刻になり得る」、「個人の書き込みは信頼性が低いと受け取られるとは限らず、確実な資料、根拠に照らして、相当の理由があるときに限り名誉棄損が成立しない」との判断を初めて示し、男の上告を棄却した。


この記事によると、「馬」こと元・会員さん、谷○さんという人、新米薬寿師さん、霊感商法110番さん、雌鶏ブラスバンドさんの書きこみは違法性がある可能性も高い気もしてきます。

(参考ブログ)

  • ワールドメイト会員の「鹿」ブログ~元会員「馬」の親戚ブログ

  • 世界中に愛をワールドメイト元会員だった馬さんがクレーマーになったのは、責任転嫁したいためなのか

    世界中に愛をワールドメイトを誹謗中傷し続けている馬(又の偽名:ゆきちゃん、元・会員)さんは、会員時代を振り返り、

    「心身財布ともにボロボロになりながら玉串を捻出していた」

    と回想されているご様子です。

    鹿男さんのワールドメイト会員の「鹿」ブログの記事をお借りしますと、

    (以下、ワールドメイト会員の「鹿」ブログより引用させていただきます)

    http://worldmate.wordpress.com/

    「馬」さんはワールドメイトの会員であったとき、「御玉串をたくさんさせられてひどい目にあった」とおっしゃいますけれども、少なくても、「深見先生はそういうやり方はよくない」と常々おっしゃっていたと記憶しております。

    自分の研鑽が大事であるし、なんでもかんでもワールドメイトに寄付するのは避けないと長続きしないですよ、といつもおっしゃっていたはずですね。

    何十年と研鑽し次へのステップへと悟りを深めていくのが御神業ですから、いくら御玉串をしても悟れないのですよ。

    なんでもかんでも玉串したら、やがて無理がきて御神業が続かなくなるのは、会員なら誰でも知っている常識であると思います。

    たとえば、学生が「神業を選ぶか学業を選ぶか」と尋ねたとしたら、「御神業は長いわけだから、まずは学業を一生懸命して、人間としての根幹を磨くほうがいいでしょう」と会員なら誰でも答えますよ。

    少しの無理はいいけれども、無理がたたると必ず反動があって続かなくなるのです。

    馬さんも、無理があったから続かなくなったんでしょう。深見先生や周囲のエンゼル会の方の言う通りにせず、無理しすぎたから、結果として恨みを残すことになったのでしょう。

    深見先生も、エンゼル会のみなさんも、そうした方にはいつもいさめられておりますよ。

    全うしてこそ御神業です。少しの無理はいいけれども、過度な無理をしてはいけませんよと、ことあるごとに深見先生もおっしゃっておられましたのに、それを守らない「馬」さんに責任があるのではないでしょうか。

    そもそも、馬さんが、会員時代にされていた過度な無理というものは、ワールドメイトの深見先生の御心やワールドメイトのポリシーにもあわないと思いますよ。

    案の状、信仰生活が続かなくなって、馬さんの人生の歯車がずれてきて、人間としてもどうかと思うような行いをされているのではないかと思わずにはいられません。


    (引用は以上です)

    馬さんは、ワールドメイト会員であったとき、ワールドメイトのポリシーにあわない行動をされていたようですね。もちろん、深見先生の御心にもあっていないと思います。

    過度な無理をすると続かない、というのは、ワールドメイト会員の常識だと思います。

    ご自分の行動をまるでワールドメイトや深見東州先生の責任であるかのように、責任転嫁され、クレーマー活動をされるのは、いかがかと思います。

    世界中に愛をワールドメイトの元会員ブログの特殊単語は某教団譲りのようです

    世界中に愛をワールドメイトの元・会員が100%正反対のコメントを書いていますので、是非、訂正をお願いしたいと思います。


    「バリ部は、いやスタッフは100%そうなのですが、分け前を与えてくれる「上」しか見ていません。 」

    とか、自分のことをスタッフに重ねて書くのやめてほしいと思います。

    バリ部さんより、かなえさんと深見先生の弟さんの結婚式のお知らせが届き、支部ではお祝いモードですよ。「良かったー」と心より、お慶び申しあげたいと思います。支部長さんも、結婚式に参列させていただけることを喜んでおられましたよ。

    「かなえさんと深見先生の弟さんの結婚について考えると、心が浮き浮きして幸せな気持ちになるね」と支部の女性もおっしゃっていました。

    非情に楽しい気持ちに包まれるそうです。

    馬さんは、分け前を与えてくれる「上」=某教団 しか見ていないから、そういう発想しかないということはわかります。

    しかし、ワールドメイトでそのようなことを言う人も考える人も一人もおりません。

    そんな発想は思い浮かばないのですよ。

    スタッフさんは、末端会員のことをいつも考えてくれ、お祈りしてくれています。

    それは、スタッフさんと接したことがある方なら、誰でも感じると思いますよ。

    馬さんは、スタッフさんと接したことがないから、そんなことを言っているのでしょう。

    スタッフさんは、本当にお心の良い方だと思いますよ。

    一生懸命されていますし、信仰心の篤い方だと思います。


    ・分け前
    ・上

    などという単語は、ワールドメイトで使用されない単語ですから、どこかの教団から仕入れてきたんでしょ。もう、馬さんの手口は見破りました。誰も、馬さんの口車にのって騙される会員はいないと思いますよ。

    馬さんが、なにを言っても無駄ですよ。某教団からお金をもらえるのも、もうまもなく打ち切りになったら「生活保障」がなくなることでしょうね。

    特殊な聞き慣れない単語を言えば言うほど、「ああ、これも、某教団で流通している単語なのか、なるほどー」と思うだけですよ。

    もっと、ワールドメイトの会員さん目線でブログを書かないと、ワールドメイトの会員にとっては違和感がありすぎて、なにを言ってるのかさっぱりわからないと思いますよ。

    人間牧場とかなんとか言ったって、なんのことやらです。